サービス改善のために、利用状況の匿名計測(PostHog)を行いたいです。同意いただける場合のみ計測します。
ファイルと、そのファイルへの修正指示を切り離さない。Rheo はそのために作りました。
制作の現場で本当に困るのは、大容量が送れないことではありません。送ったあと、修正指示が LINE やメールや口頭に散らばって、どのカットの話か分からなくなることです。Rheo が約束するのは、その一点をなくすための4つだけです。
コメントは、該当の1コマに置けます。動画ならタイムライン上の 00:23 に、写真なら画像のその位置に、ピン留めされた状態で残ります。
直したら「解決」にする。話が戻ったら「再オープン」する。何が対応済みで何が残っているかを、探さずに見られます。
受け取る側はログイン不要です。届いた URL を開けば、ダウンロードもコメントもそこでできます。
アプリのインストールも、アカウント作成も、相手には求めません。取引先に投げるリンクだからです。
ダウンロードされたら、送った側に通知が届きます。「見てもらえましたか」と聞く必要がなくなります。
受信ページに広告は出ません。クライアントが開く画面に、関係のないバナーが載ることはありません。
保管は AES-256 で暗号化。パスワード保護もかけられ、アップロードされたファイルは VirusTotal で自動スキャンされます。
画面も、サポートも、日本語です。支払いは日本円で、日本の様式に沿った請求書が発行されます。経理に回すときに、説明が要りません。
Claude や Cursor から MCP 連携で「このファイルを送って」と話しかけるだけでアップロードすることもできます。
書き出して、リンクを送る。数日後、チャットに「2カット目のテロップ、もう少し後で」とだけ届く。どのカットのことか探すところから、修正作業が始まる。
この往復を何百回と繰り返して分かったのは、足りなかったのは容量ではなく、指示の置き場所だったということでした。
だから Rheo は、コメントを該当の1コマに置きます。動画なら 00:23 のタイムライン上、写真なら画像のその位置に。解決と再オープンで、状態がそのまま記録として残ります。
受け取る側には何も求めません。登録もアプリも不要で、広告も出しません。クライアントに渡すものが、気を使わずに渡せる状態であること。それが前提だと考えています。
ファイルと、そのファイルへの指示。この2つを離さない。Rheo がやっているのは、それだけです。
登録もクレジットカードも不要です。1ファイル2GBまで、今すぐ送れます。
Rheo Studio · Built in Hiroshima